ALC建築法科大学校の講師陣を紹介します。

 

Doctor Takasaki 🚹 講師

担当:全般(主に建築法学部/法学科 /行政実務学科 /判例研究室)

専門:法学基礎、建築基準法(主に意匠、許認可、歴史、実務運用学)、地下施設(地下街、地下鉄、地下通路、接続)、立体道路制度、消防基礎学、建築審査会、判例研究

性格:早口、若干のサイコパス気質

趣味:読書、瞑想、テニス、栄養学、子育て、ライフハック

 

GiVerS RYO 🚹 講師

担当:建築法学部/資格取得専攻学科

専門:「建築基準適合判定資格者検定」専属講師

性格:温厚

趣味:法令集を眺めて物思いにふけること

 

水城 涼 🚹 統計・データ室 室長

担当:建築法学部/統計・データ室

専門:統計解析、データ収集

性格:几帳面、

趣味:思わせぶりな態度で異性を誘うこと(最低なヤローですな。)

 

 

番外編

講師ではないけど、たまに出てくる予定の人物

 

〇某行政庁建築指導課

〇〇建築主事/課長

特徴:やりたくて建築主事をやっているわけではない50代半ばの某建築行政庁の課長職。建築基準法に関する実務経験は、20年以上前に、2年間の意匠審査経験のみ。あとの30年は公共建築の工事部門や、都市計画部門に所属していた。現在の実務は、議員、議会への対応や、予算要求、人事に業務時間の大半を割かれ、下から稟議で上がってくる案件は次席の係長に一任している状態。責任感だけは強い。

 

〇〇係長

特徴:40歳前半の係長職。建築基準法に関する実務経験は、20年前に、新規採用職員時代の2年間の意匠審査経験のみ。公共建築の工事や都市計画の部門に所属していたが、特に個人としてやりたいことはなく、与えられた業務を卒なくこなすことが板についてしまっている。慎重な性格をしており、判断力に欠ける部分がある。

 

〇〇係員

特徴:30代前半。建築指導行政歴は6年目。確認申請の審査部門に所属したことがなく、建築基準法を開く機会の少ない業務に従事していた。不器用なところがあり、臨機応変能力に乏しいが、「これだ!」と思ったことは自信気に相手に説明する傾向がある。

 

〇〇係員

特徴:20代前半。大学卒業後、某行政庁に入庁し、都市計画部門で2年間ほどまちづくり行政に従事し、最近の人事異動で建築指導課に配属された。自頭が良く、理解力と応用力がある。長いものには巻かれたほうが安牌だという処世術を身に着けており、あえて主張しないことが多い。

 

ほか、思案中・・・